「伝えているのに伝わらない」が激変します!

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古土@売れポジです。

冷房をかけると冷えちゃうし
かけないとメチャ暑い…。
調整が難しいですね。(^^ゞ

今日のテーマは
「伝えているのに伝わらない」

昨日のメルマガでは、
情報発信してもプレゼンしても
相手の反応が無い理由の1つが
「伝わっていない」ということを
書きました。

今日はさらに
「伝えているのに伝わらない」理由について
掘り下げていきます。

伝えているのに伝わらない最大の理由は、
「伝える内容が明確でない」
「内容が整理されていない」
特に重要なのが、伝える順番です。

いくら相手にとって
役に立つ情報だとしても、
相手の情報キャッチアンテナが
オンになっていないと、
キャッチしてもらえませんよね。

なので、まずは、
相手の情報キャッチアンテナのスイッチを
入れることが重要です。

では、
どうすればスイッチを入れられるのか?

それは、
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相手に興味を持ってもらうこと。
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興味を持ってもらうには、
「自分ごと」にしてもらうことです。

あなたの商品・サービスが
相手の悩みや問題を解決できることや、

もしくは、
相手の欲求や欲望を満たしてあげることが
できることを真っ先に伝えましょう。

そうすれば、
「人の売り物なので自分には関係ない」
という状況から、

「なになに、それってどういうこと?」と、
前のめりの状況になってもらえます。

そうなってはじめて、相手が
「その情報をもっと受け取りたい」
という気持ちになるんです。

そして、、、

この「相手の気持ちをつかむ」という
重要な役目を果たすのが
「キャッチコピー」。

ブランド名刺では、このキャッチコピーを
表面に一番目立つように配置します。

だから、
ブランド名刺ができているということは、

「相手にまず伝えるコト」が
明確になっている、

ということになるわけです。

名刺交換の際、
あなたのキャッチコピーが
相手の心に響き、興味の扉を開く。

そんな強力なツールとなるブランド名刺。

じゃあ、キャッチコピーの次には
何を伝えたらいいのか?

伝えたいことは山ほどありますが、
長くなっちゃうので、今日はここまで。

続きはまた次の機会にお伝えしますね。

もちろん、
拙著のブランド名刺の本を読めば、
すべて書いてありますので、
そちらもぜひ参考にしてくださいね。(^^)

PS
キャッチコピーについて
考えたコト、教えてくださいね。

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